丸山歯科医院ブログ – ページ 18 – 浦和 歯医者 丸山歯科医院

丸山歯科医院ブログ

丸山歯科医院は初診時に丁寧にお話を伺い、検査・診断した上で治療を開始致します。

アジア制覇

 

  久しぶりにサッカーネタをひとつ。

 

 皆様もご存じの通りサッカー日本代表がアジアカップで4回目の優勝を飾りました。

 

 このことは、素晴らしい結果でした。ただ、忘れてもらいたくはないのですが、この結果は、

 

 あくまでもW杯の日本代表がベースであると思います。チーム一丸で戦うこと重要性や

 

 守備のやり方など今回の大会でも見られました。このベースの上に、ザック監督の采配や

 

 W杯出場組の経験がプラスされたものだと思います。

 

 これからの日本代表の試合が楽しみですね。

 

 

カテゴリー:サッカー  投稿日:2011年2月1日

スイーツ ~2~

 

  今回は、少し違ったものをご紹介!

 

 自然の恵みでとても甘いいちごです。日光でいちご狩りをしました。

 

005.JPG 人間が人工的につけた甘みでなく、自然の甘みは格別ですし、甘みの基本ですね。

 

 30分食べ放題でしたが、30個位でgive upでした。意外と食べれないものですね。

 

  

 

 

カテゴリー:スイーツ  投稿日:2011年1月17日

夜景

 

  クリスマスのライトアップされた丸の内です。

003.JPG001.JPG たくさんの人でしたが、カップルばっかりでした。(笑)

 

 

カテゴリー:一般  投稿日:2011年1月14日

賀正

 

  新年明けましておめでとうございます。

 

  本年もよろしくお願い致します。

 

  1月6日(木)より通常の診療となります。

カテゴリー:一般  投稿日:2011年1月1日

お知らせ

 

  年末年始は、12月29日(水)から1月5日(水)まで休診とさせていただきます。

 

 リフレッシュをさせていただき、来年も皆様のお役に立てるような診療をしていきたいと思いま

 

 す。尚、1月6日(木)より通常の診療となりますので、ご不便をお掛け致しますが、ご了承い

 

 ただけるようお願い致します。皆様も良いお年をお迎えください。

 

カテゴリー:一般  投稿日:2010年12月28日

知覚過敏

 

  最近、知覚過敏を抑制する歯磨剤のCMをよく見かけますが、皆様は、知覚過敏の原因を

 

 ご存じですか? ブラッシングのし過ぎや力の入れ過ぎによって歯が削れることはありません。

 

 原因は2つあります。一つは、歯周病による歯肉退縮や骨吸収による歯根の露出によるもの、

 

 そして二つ目は、噛みしめや歯軋りによってできる歯頚部のくさび状欠損によるものです。

 

 原因の除去をする必要がありますので、歯磨剤にたよるのではなく、歯科医院で治療を受ける

 

 ことをお勧めします。

 

 

 

カテゴリー:診療一般  投稿日:2010年12月6日

イルミネーション

 浦和駅西口の駅前広場で毎年恒例のイルミネーションが始まりました。

 

浦和レッズの街らしく、赤く染められていて綺麗ですね。

 

00401.JPG    00501.JPG

一度見に来ては、いかがでしょうか。

カテゴリー:一般  投稿日:2010年11月29日

顎関節症

 

  ここ最近、顎関節の異常を訴えて来院される患者さまが増えています。

 

 いわゆるこれが顎関節症で、顎関節部やその周辺の疼痛、開口障害、頭痛、肩こりなどの

 

 症状が主に認められます。原因は色々ありますが、主に生活習慣、かみ合わせ、ストレス、

 

 などが挙げられます。治療法もマウスピース、咬合調整などがありますが、当医院では基本

 

 的に生活習慣改善法及びストレッチ法で症状の改善を目指します。

 

 顎関節に異常を感じたら、歯科医院で診てもらうことをお勧めします。

 

カテゴリー:口腔外科  投稿日:2010年10月29日

運動会

 

  先日、愛娘の運動会がありました。最近の運動会では、かけっこなどで順位をつけないなど

 

 少し過保護なのか保護者に気を使い過ぎているのか、盛り上がらない運動会が多いと言う話を

 

 聞いていましたが、娘の運動会では、すべてにおいて着順をつけていました。おかげで子供達は

 

 もちろんのこと親の競技でも真剣なので大いに盛り上がりました。これが本来の運動会のあるべ

 

 き姿だと思いました。いろいろな意見はあるとは思いますが、親も子供達もいつまでも心に残る

 

 思い出になるのではないでしょうか。また来年も楽しみです。

 

 しかし、歳はとりたくないですね。若い頃に出来てたことができないし、筋肉痛にはなるわで、大

 

 変でした。

 

 

カテゴリー:一般  投稿日:2010年10月19日

インプラント治療の成否 

 

  インプラント治療を行うにあたって成否を決める持病があります。特に糖尿病は、インプラント

 

 治療できる可能性が極めて低くなります。なぜならインプラントは骨に埋め込んでから通常3~4

 

 か月で結合します。しかし、糖尿病があると感染しやすくまた、傷の治りが遅く、骨が再生しにく

 

 くなります。ですから、まずは糖尿病を治すことから始めなくてはいけません。他にインプラントの

 

 治療の成否にかかわる病気は、糖尿病のほかに、関節リウマチ・気管支ぜんそく・潰瘍性大

 

 腸炎肝硬変など数多いが、病状が悪化しないように管理していれば可能な場合があります。

 

 インプラント治療を受けようと思ったら、かかりつけの医師に相談して、自らの検査データを歯科

 

 医に持って行くことをお勧めします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリー:口腔外科  投稿日:2010年9月17日

浦和の地域密着型クリニック、丸山歯科医院